BDSMプレイヤーメンバー

床にへたり込んでいる雌豚の腕をつかみ
ベッドに放り出す。

雌豚は抵抗することもなく、なすがままに俺にその身を委ねた。
そのままベッドに手をつかせ
服従した動物のようなポーズを取らせる。


そして、俺は容赦なく雌豚の尻にてのひらを振り下ろした


パシイィィィィーーーーーンッ!!!


急な衝撃に驚き、
雌豚はイッた余韻から一気に覚醒した。

「ひいぃっ!??」

悲鳴をあげ
そのままベッドに崩れ落ちそうになる。

しかし、倒れるのは許さない。

ベッドに倒れ込みそうになる雌豚をひざの上にのせ
続けざまに尻を打つ。


一回ずつ打たれるたび、雌豚は苦痛の悲鳴をあげる。


だが、雌豚の身体は正直だった。

尻打ち
いくら悲鳴をあげ、打たれた痕が赤く腫れ上がるほどになっても
濡れそぼったマ●コからはさらに愛液が溢れ続けている


こんな時でもおマ●コを濡らすとは、
本当にお前は淫乱は雌豚だな?



濡れそぼりグチョグチョになっているマ●コに指を突っ込み
蜜壺の中をこねくり回す。

「ひぅっ!?」

ぢゅぐぶ・・・という鈍い音が漏れ
かき出す様に動く指に、愛液の量が増える。

雌豚はさっきまでの悲鳴とはうって変わって甘い喘ぎ声をあげ始めた。


痛みも快感も、全て快楽として感じる雌豚。


昔と変わらない雌豚の様子を確認した俺は
途中で責めるのをやめた。

お、おねがい・・・おねがいだから、
最後までイかせてよぉ


涙や涎が垂れるのもかまわず、蒸気した淫靡な顔ですがりついてくる。

主人の許しがない状態では、絶対にイくことは許さない。
昔からそう躾けてあった。


「わかった。その代わり、自分で慰めるんだ。。。
やり方は分かってるな?」

俺の言葉をうけ、
半ば放心状態の雌豚は必死にオナニーをし始めた。

雌豚のひとりから、突然「会いたい」とメールが届いた。


この雌豚は
調教を開始した頃は、一番積極的に調教を求めてきた淫乱女だった。

毎日、寝ても覚めても雌豚からくるメールの多さには辟易したものだ。


だが、最近ではSMに対する熱も冷めたのか
全く連絡がなかった。

連絡してこないモノに時間を割くほど俺も暇ではない。
そのまま放置しておいたのだが・・・
今回の突然の連絡に
雌豚の存在を忘れかけていた俺は正直驚いた。


メールの内容は、いたってシンプルであった。

ホテルの予約をしておきました。
 場所は***ホテルの***号室です。
 久しぶりに調教していただきたいので、
 どうか調教をお願いします。


無視してもかまわなかったが、特に予定もなかったので
とりあえず話に乗ってやることにした。
奴隷M女


数時間後。

某ホテルのロビー。
約束の時間に指定の場所に到着した俺は、
以前と変わらない雌豚の姿を見つけた。

雌豚の方も俺の到着に気づいたらしく
座っていた椅子から立ち上がり、こちらへと歩いてきた。

その表情は何とも言えず複雑で
俺の前まで来ると、こちらに軽く手をあげた。

「・・・久しぶりね」

そうだな。と簡単に返した俺は
タバコをとりだし、一服することにした。

「あ、そのタバコ・・・。昔のままなんだね。。。」

雌豚は俺のしぐさを感慨深げに見ている。

一服し終えた俺は、こんな所で立ち話していても無駄なので
さっさとフロントから部屋のキーを受け取り、雌豚を連れてエレベータに乗った。

初心者のM女性を調教するには、
まず自分の身分が人間ではなく犬豚以下の家畜であることを
自覚するように躾ける必要がある。


今回調教したSM初心者の雌豚は、
服の上からでもグラマラスだと一目で分かる
艶っぽい身体つきの熟女だった。


車内で二人っきりの状態に緊張しているのか、
その容姿とは対照的に異常に羞恥心が強かった


さっそく裸に剥くために雌豚の背後へまわり、
清楚な白いシャツを脱がせにかかる。

雌豚は小さく喘ぎ、目を閉じてなすがままに固まっていた。

緊張も手伝ってか、
雌豚はすでに敏感になっており
俺の手のひらが胸をかすめると身体をピクンとさせてのけぞった。

弾むような乳房の感触が私の手に残った。

家畜奴隷
裸にさせ、四つん這いにして下半身の検査を始める。

尻を突き出させようとするだけでプルプル震え、
避けるように身体を動かす雌豚。


俺は叱りつけるように、プリプリと締まった雌豚のケツを平手で打った。

「お願い、許して・・・」

無論、許すわけがない。

おそらくここに来る前にシャワーを浴びてきたはずだ。

にも関わらず、小ぶりでぷっくりした大陰唇は愛液で溢れ
品のいい繊毛がぴたりと張り付いていた。

おそらく、自分でも気づいていたのだろう。

もう、おマ●コがびちょびちょだぞ?

その言葉だけで雌豚は身体を震わせ、
恥ずかしさのあまりとうとう泣き出してしまった。

泣きながらも雌豚のマ●コからは、
透明な粘液が床にこぼれ落ちていた。


暇つぶしに、メールで調教依頼をしてきた人妻と会ってみることにした。

メールの内容はよくあるパートナー募集なのだが、
相手の方から積極的に誘ってくるのは珍しかった。

『28歳の人妻です。子供が生まれてからは、夫は私の身体に興味がなくなったのか
 セッ●スさえしてくれません。でも、オナニーだけじゃ我慢できなくて・・・
 性欲の暴走が止まらないんです。どうか私を慰めてください。』

メールに返事を返すと、すぐに返信が返ってきた。
『直ぐにでも会いたい』
そうだ。

その後、2~3回のメールのやりとりで落ち合う場所を決め、
その日の午後には人妻とホテルで対面していた。

28歳の割りにむっちりとした肉つきで、身体全体から雌の匂いを充満させている
確かにこれだけの身体をしていれば、男遍歴もかなりのものだろうとぼんやり思った。

ヤリマン女
ホテルの部屋に入ったとたん、人妻はシャワーを浴びる間もなく俺にしだれかかってきた。

がむしゃらにキスを求め、胸やら腹やらに手を伸ばし、
終いには自らズボンに手を入れて俺のペ●スをまさぐり始める。



自分勝手な態度にイラついた俺は、人妻を強引に引き剥がすとベッドに突き倒した。
俺がヤる気になったと勘違いしたのか、
人妻は無造作にスカートとパンティを脱ぎ捨てて、ほんのり湿ったマ●コを俺に見せびらかす。


その時点で、既に俺は調教する気は失せていたのだが、
目の前でマ●コを晒して誘っている変態女が哀れに思え、とりあえずイかせてやることにした。

風俗でSMプレイをしたことがあるという初心者M女に露出調教を試みた。

学生時代に田舎から上京してきたというこのM女。
当初はコンビニやガソリンスタンドでバイトしていたそうだが、だんだんと居酒屋などの夜間営業のバイトへと変わっていき、結局最後は金になる風俗でバイトし始めるようになったそうだ。
SMプレイもその時に覚えたらしい。

公共猥褻
俺はそのSM初心者のM女から露出狂的な匂いを感じとった。

服装はTシャツにデニムのパンツというシンプルなスタイルであるが、
胸元からわざとビビッドピンクのブラを見せている
蛍光イエローのスニーカーも、周りから見るとインパクトはでかい。

そして、始めての顔合わせというのに、見知らぬ男性に臆した様子もなく
俺の車に乗り込んでくるのだ。
そのM女の様子が気に入った俺は、顔見せのつもりだったのを変更して、
いつも車に常備している調教道具の中からあるものを選びだした・・・