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体験に基づいて詳しく紹介していきます。
メールで調教中の雌豚に会うことにした。
というのも、半年ほどかけてメールでマン○を拡張するように命令してきた結果、
ようやく俺が希望しているところまで拡張できたと報告があったからだ。
最初はバイブでもキツキツだったメス豚のマン○は
いまではアラブのMが二本入るくらいまで拡張されている。
ホテルについて早々、雌豚をベッドに押し倒す。
「ド淫乱な雌豚ちゃんよ、ベロベロに拡張した穴見せてみなよ?」
急なことで動揺した雌豚は逃げようともがくが、
成人男性の力にかなう筈もない(笑)
まんぐり返しで身動きが取れないようにしてやった。
「せめてシャワーだけでも・・・」
観念したのかおとなしくなった雌豚はそう懇願してきたが、
雌豚の願いなど無視して陰部を隠している布切れに目をやる。
俺の手がパンティに掛かると雌豚は狼狽して悲鳴を上げた。
「何変な声出してんだ?今まで何人もの変態に股をさらして来たんだろうが?
いまさら恥ずかしがってどうするんだよ」
俺の指摘に雌豚は返す言葉もなかったのか、おとなしくなる雌豚。
それでも股の谷間は見せまいと股を閉じようとする。
雌豚の予想外の反抗に苛立った俺は、力任せに雌豚からパンティを引き剥がした。
「さて、俺によく見える様にご開帳してもらおうか?」
ようやく足掻いても無駄だと観念したのか、雌豚が自ら股をゆっくりM字に開く。
と、そこには既にドロドロに濡れそぼった、いやらしく熟れた果肉があらわになった。
「触れてもないのにスケベマン○から汁を溢れさせやがって。本当に淫乱なメス豚だな」
無理やり強姦されている状態に快感をおぼえ、マン○を濡らすメス豚の姿に
俺の加虐心がさらに燃え上がる。
その言葉に顔を真っ赤にして、顔を隠して嫌々するような態度のメス豚。
雌豚のマン○は言葉責めで十分に濡っている。
その雌豚の姿に我慢できなくなった俺は、ついに今回の目的を果たすことにした。
何をされるか恐怖と期待で複雑な表情をしているメス豚に
自分のマン○が見えるように押さえつけ、少しずつ指を挿入していく。
その状況に、少しホッとした様子の雌豚。
だが、俺の指が3本まで挿入された時点で何かおかしいと気づいたようだ。
抵抗しようとしてもがくがもう遅い。こうなってしまっては、
後は俺の思うがままフィストファックを楽しむだけだ。
さすがに全て入った状態だと拳を動かすのも難しい。
この状態でも、すでに雌豚は限界のようだ。
指を一本一本開いていく。
「きゃあっ!?いやぁああぁぁぁーーーーっ!!?」
俺の手が開いたり閉じたりするたびに
雌豚の口から淫靡な喘ぎ声があがる。
理性では嫌がっていても雌豚の調教された身体は正直で
時間がたつにつれて卑猥な音が部屋に響き渡った。
そのまま何度雌豚をイかせてやっただろうか?
悲鳴を出すことさえ出来ないほど憔悴しきった雌豚。
手を引き抜いた時には、スケベマン○から大量の淫液がゴプゴプ音をたてて溢れ、
粘っこい淫液が俺のに絡みつくように糸を引いている。
雌豚のスケベマンコ○は完全に締まりきらず
まるで俺を誘うかのようにヒクヒクと伸縮を繰り返していた。
Posted 03/21/07 by bdsmmaster | Filed under: AK47
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