初心者のM女性を調教するには、
まず自分の身分が人間ではなく犬豚以下の家畜であることを
自覚するように躾ける必要がある。


今回調教したSM初心者の雌豚は、
服の上からでもグラマラスだと一目で分かる
艶っぽい身体つきの熟女だった。


車内で二人っきりの状態に緊張しているのか、
その容姿とは対照的に異常に羞恥心が強かった


さっそく裸に剥くために雌豚の背後へまわり、
清楚な白いシャツを脱がせにかかる。

雌豚は小さく喘ぎ、目を閉じてなすがままに固まっていた。

緊張も手伝ってか、
雌豚はすでに敏感になっており
俺の手のひらが胸をかすめると身体をピクンとさせてのけぞった。

弾むような乳房の感触が私の手に残った。

家畜奴隷
裸にさせ、四つん這いにして下半身の検査を始める。

尻を突き出させようとするだけでプルプル震え、
避けるように身体を動かす雌豚。


俺は叱りつけるように、プリプリと締まった雌豚のケツを平手で打った。

「お願い、許して・・・」

無論、許すわけがない。

おそらくここに来る前にシャワーを浴びてきたはずだ。

にも関わらず、小ぶりでぷっくりした大陰唇は愛液で溢れ
品のいい繊毛がぴたりと張り付いていた。

おそらく、自分でも気づいていたのだろう。

もう、おマ●コがびちょびちょだぞ?

その言葉だけで雌豚は身体を震わせ、
恥ずかしさのあまりとうとう泣き出してしまった。

泣きながらも雌豚のマ●コからは、
透明な粘液が床にこぼれ落ちていた。


深夜の公園・・・。

公園の駐車場には
都合の良いことに俺以外の車は一台も止まっていなかった。

周りに人がいない事を確認して
俺は駐車場のひんやりとしたアスファルトに下り立つ。

その傍らには全裸の雌豚の姿があった。

雌豚の首にはエナメル質の首輪がつけられ
四つん這いの姿での公園散歩が始まった。

俺はリードを引いて雌豚の横に付き添う。
家畜奴隷

人目につかないようにと
深夜の時間帯を選んだのだが、それでも数人の人間とすれ違う。

すれ違う人間は
尻を突き出しヨタヨタと四つん這いで歩く雌豚を見て驚き、
通り過ぎたあとにこちらに蔑みの視線を向けていた


雌豚は
恥ずかしさと惨めさで顔をあげることも出来ず、
すれ違う相手の足元だけを横目で見ながら這って歩く。

その度に
俺が手にしている鞭が鳴り雌豚は悲鳴をあげた
それを聞いた人が再度振り返るということを何度か繰り返した。

見知らぬ人間から嘲笑され、好奇の視線を肌で感じることで、
雌豚は自分自身が最下等の家畜であることを自覚していくのだ。



公園を一周して出発した駐車場につく頃には、
雌豚は周りを気にすることなく顔をあげ股からは淫液を滴らせる

まさに家畜と呼ぶに相応しい姿となっていた。


雌豚の尻は鞭によるお仕置きで無数のミミズ腫れが出来ていた。

俺がその痕にそって尻を撫で上げてやると
快感による卑猥な喘ぎ声をあげたのである。

家畜奴隷
今回の調教で雌豚は家畜奴隷としての身分を自覚し、
躾けによって俺への忠誠をその身体にしっかりと刻み込んだのである。