自己撮り 香織



 「本当に… わたし なんかでいいのですか…」
男がつぶやいた。


昼下がりの公園。陽気が溶け込む和やかな広場に

二人の男女が息を殺し、ひっそりと男子公衆便所、個室に身を潜めている。


 「そんな… 私は貴方の 立派なおち○ちんが欲しくて…
こんな淫乱な人妻でよければいつでも……


そう言うと香織は男のズボンを下ろし、既にガチガチに硬直している

逸物を取り出すとやさしく指で撫で上げた。


むわっとしたそれ独特の臭気が辺りに立ち込め、

男の汗混じりの男根はびくびく脈を繰り返している。


 「立派ですわ… はむぅ… じゅっ… んん…」


香織は男を咥え込み、

丁寧に舐め上げるとチロチロと高速で舌が動き出す。

 「奥さん そんな、いきなり うぅっ すごいっ。」


ちゅぷっと音を立てて男根を口から引き抜くと


 「もうダメ… 誰でもいい チ○ポ入れてほしい。」


と懇願する香織。

スルスルとシャツを脱ぎ、ブラの中の豊満な胸があらわになった。




送られてきたムービー

そろそろだな…。

俺は携帯を取り、再び香織に電話をかけた。


 「ほう、早いじゃないか。その人とはどうかよろしくヤってくれ。

  正し、ここからは俺も見させてもらうよ。よく見ろ。

  これはテレビ電話モードだ。

  香織、お前が自ら撮影して俺を楽しませてみろ。

  存分にその男をイカせてやれ。

  俺が最後まで見ていてやるよ。」

トイレでの一部始終

テレビ電話。

この淫乱ならこれぐらい喜んでするだろう。



だが… さすがに相手は怒り心頭か。

 「撮影。そんなことするんですか。それなら わたしは…」



 「まあまあ、聞いてください。撮影と言っても私が電話で見ているだけですよ。

  まあ、趣味と言うものです。


  貴方さえよければ、その女に何をしてもいい。


  中に出そうと、何しようと私は見ているだけです。


  その条件さえ飲んでくれればこんなにいい女を貴方の好きにできるのですよ。




そう言うや否や 男は香織のシャツを引き裂いた。


くくく。思ったとおりのクソブタが。まあ、俺からのプレゼントを存分に

楽しめばいいさ。




 「あ… あぅ そんなに 激しく……。」



この女、ヨガりながら自分をちゃんと撮ってやがる。



録画されているとも知らずにな。



自らを写すような変態その送られてくる、粗い映像の中のブタに犯される人妻を想像すると

俺の興奮もまた最高潮になる。


朋子の尻を鷲掴みにし、ぐいと持ち上げると

再びそそり立った肉棒を思いっきりマ○コ目掛けて突き立てる。



カッと全身に電撃が走るかの如く駆け抜ける快感。


女を弄び、好きな様扱う快感。



二人の女が俺だけの為に快楽を貪り合うのだ。



 「あん あはんっ ……あっ あっ あああぅぅぅぅ!!!!!!」
 「あん あん あんっ あう… あ あんっ はぁぁぁん!!!!」




二人の女の狂奏曲が 俺を狂わせる。
普通のセックスでは味わえない究極のカタルシス。


もはや、俺も壊れかけていた。

興奮が一気に爆発し真っ白な世界が一瞬にして真っ紅に染まっていく。





「カオリーーー!!!! その男をナカでイかせろぉぉ!!!!!」





俺の掴んだ朋子の尻が真っ赤になるほどの激しいピストン。


もはやセックスとは程遠い残虐な行為に、俺は更にピストンを重ねる。




 「ダメッ 壊れてしまうっ ああ……  ああああぁぁぁ!!!!!!」



蜜壷からの大量の秘汁を床にばら撒きイク朋子。


続いて香織も電話越しに男と共に果てる。




 「はぁぁ はあぁ ナカに!!! ナカにぃぃぃーーー!!!!!!」




溜まっていたであろう精液を膣内目掛けてブチ撒ける男。

妊娠確実な精液は腰の動きと共に更なる深みへ進み込んだ。


その瞬間俺の興奮もすでに限界を超え二度目にもかかわらず


反り返る肉棒が膣を突き破る勢いの振動で上下し



その上下動と共に、


身体中の体液が快楽と共に女へと流れ込んだ。






証拠写真


録画した当時の映像アングラネット

絶大な人気を博したのを覚えている。

あの快楽に発狂した香織の表情

今でも素晴らしい作品として残っている。



 人妻 香織 1
 人妻 香織 2
 人妻 香織 3
 人妻 香織 4