白昼の公園露出デビュー!白昼のノーパン徘徊!視姦に発情を晒す不貞若妻!
変態露出を教えられ興奮発情を隠せない露出マゾ性癖!


メールで最高に短いミニスカートを穿いてくるように命じ
ロリータ妻の近所の公園で待ち合わせた。

周囲には家族連れやカップル、老夫婦などがおり、
おのおのが、静かな週末の午後を過ごしている。

命じた通りに、尻肉がハミ出るほどの極小ミニで若妻は現れた。


「スゴイなぁ、みんなにジロジロ見られただろう?
 もう興奮してるんじゃないのか?」


「興奮なんてしてないわぁ...。」と言う若妻の股間をパンツの上から
割れ目をなぞって確認すると既に濡れてるのが分かった。


「今日は、たっぷりと虐めてやるからな。好きなだけイッていいんだよ。
 もう、おマ○コ濡れてるもんな。」


今回は、露出デートと決めており、さっそく露出するように促すが
ロリータ若妻には、初めての野外プレイということもあり



「嫌々、恥ずかしいのは、嫌です。」と左右に首を振って尻込みする。


「変態マゾ女のお前の存在理由はオレが命じるままにする
以外にないのは分かっているだろ。」と強制脱衣を命令する。

人のいる公園と言っても露出調教の手は緩めず、
むしろ逆にハードに責めた。
白昼の公園露出デビュー!


「待って、さっきから、こっち見てる人がいるの...。」


と戸惑う若妻に、オレが彼女の表情を厳しく睨みつけると
目元を恥じらいに染め一気にスカートをめくり上げる。

周囲の視線が若妻を囲い、逃げ場のない絶好の露出スポットとなり、
羞恥心を煽られた若妻は顔を真っ赤にしてうつむく。



「そんなにじろじろ見ないで、もう、ここでは、勘弁してして下さい。」


と必死に頼んできても、オレは無視し、煽るように
「こんなことして、すげえ、変態だな。」と罵ってやる。


「近所の人に見られたら、どうするの、困るわ。」
と言いながらも近隣露出に興奮気味のロリータ若妻。


「オレが、こんな甘い露出で許すと思っているのか?」


白昼の公園露出デビュー!

若妻に首輪を付け、尻がハミ出るような
マイクロミニのスカートでノーパンにして連れ出す。



「イヤ、みんな見てるわ。やっぱり無理だわ。」
と泣き言をいいだすロリータ若妻。


四つん這いのメス犬歩きで公園をマ○コ丸出しで徘徊させると、
中の具が丸見えのマ○コからは恥汁を大量に垂れ流している。

白昼の公園露出で火照った太股を開かせてみれば剛毛秘部を
恥汁でベトベトに汚し挿入を待てずに膣壁をヒクヒクと痙攣させる発情牝!



「やっぱり、マン汁でベトベトに濡れてるじゃないか。この変態め!」


「違うわ、わたしはそんな変態じゃないの...。」
と否定するものの、視姦興奮を暴かれて羞恥心は絶頂へ!


「おマ○コを突き出して、周りの人達に良く見てもらうんだよ。」


「もう、許して下さい...。」と涙ながらに訴えってくるが、
さすがに羞恥興奮を隠せず、下半身をくねらせ悶えるロリータ若妻。


なかなか、許されない下半身露出の恥かしさに
耐えられず、へたれ込んで、プライドも理性も完全崩壊!


白昼の公園露出デビュー!「どうだ?スリルがあった方が興奮するだろう?」


「もう、許して下さい。恥ずかしすぎておかしくなっちゃう...。
 あぁ、何でもしますから、おチ○ポ下さい。」


と普段の若妻を知っている人間が聞いたら腰をお抜かすほどの
淫乱メス犬に大変身でズボン越しにオレの男根に舐め付いてきた。


「チ○ポをハメて欲しかったら、メス犬らしく四つん這いに片足あげて
 小便ポーズでねだるんだな。」と若妻に促すと、その通りの姿勢で


「おチ○ポハメて下さい...。」と秘部を晒して懇願してくる。


「これで分かっただろう、お前は露出狂のマゾなんだよ!
 濡らしているおマ○コにチ○ポが欲しいんだろ?」


「そうなの、でも...、お願いです。
 近所の人に見られたら困るから、ホテルでして下さい。」


と泣きながら懇願するので、
次回の露出を約束させてホテルで発情肢体を味わった。

完全メス犬奴隷になることを誓かったロリータ若妻!

露出の興奮を隠せず肉棒を強請る浮気メス!
まだまだ、これからの調教が楽しめそうだ。



第3話 お仕置き調教バイブ責め!へ続く...

▲BDSMプレイヤーTOPに戻る