女王様の調教はスパンキングや、
ブーツでグリグリされるくらいのもんだろうと舐めている人は気をつけて欲しい。

事実は小説より奇なり、というほどに辛い。

たとえば、尿道プレイ、女王様に虐められ、ギンギンに勃起したペニスの尿道に
カテーテルと呼ばれる細長い管を通すという恐ろしいプレイだ。
もちろん、グリセリンなどの潤滑剤を使って滑りをよくするし、
綿棒などを使用して、尿道を拡張するなど前準備はするが、
どれ位辛いかは、男性である諸君ならば解ってもらえると思う。

女王様の調教はとにかく痛いものが多い。

それは女王様への忠誠心の大きさはどれだけの痛みに耐えられるかに比例するからだ。
女王様の調教はどれだけ耐えられるかの我慢勝負だということを覚えておいて欲しい。